更に、益々こんな感じ。


by 43km
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今年一年の

総まとめ、

ってところなんだけど、愚痴に近いか、

やはり今年は、親の病気のことかな、

今日も急に転院だったし、なかなか落ち着けないな、
日に日に悪くなっているし、
所謂、『積極的治療』が出来ない状態。

入院や病気のことも
いざ、なって見なければ分からないことだらけ
医者にアレコレ言われても何がなんだか分からない。

それに、
病気が病気を呼ぶように
次から次へと色々な症状が現れる、体のあちこちがボロボロって感じ

病気の発見から入院している病院では
全てを対処できない状態。
それなのに全てが揃っている病院へも
状態が悪いがゆえに受け入れ出来ないという理由で転院出来ず。

症状が悪化してから、診療科が無いために仕方なく一時転院。
そのたびに転院先の医者は
言いたいことを言い、元の病院の批判(?)するだけ
ウチは言われたことをやっているだけ、頼まれていない治療はしないし
経緯も知らないし、見たことも無いものには意見は言えないっていうが
批判だけはする。
正直、言えないことがあるのならば、批判も言わないで欲しい。
自分勝手すぎる。

元々入院している病院の担当医師も
何を言っているのか分からないほど、モゴモゴ喋る。
言っていること短絡的、
時系列が不明。

どちらの医者も、今の状況を判断するだけ
経緯などはお構いなし。
何のためのカルテなのか、何のための検査や
CTやMRIの電子化なのか? 常に比較対象が不明。

病巣が昨日より大きいとか小さいとかそんなことばかり
どれだけ大きいのか、3ヶ月、半年前とどれだけ変わったのか
そんなこともいちいち聞かなきゃ言わない。
比較させても、その時点の結論も言わない。

医者は、知識ある人たちだとは思うが
現在進行形の対処のみで、経過観察とかカッコよくいうが
ただの放置でしかない。 彼らの能力レベルは最低だ。
スグに焦るし、パニクるし、説明は常に不足気味。

病院って、なんだろうかと思わされる。
患者は金蔓ってだけ、かなと
報酬的価値を失うとそれで終了ってことなのだろうか。

まだまだ道のりは長いのだが、
いろいろありすぎて疲れる。
管一本も外せない患者がいる限りは
家族が出来ることなんてなんにもないのと同じ、


まぁ、なんとか年は越せそうなのだが・・・

元旦早々から、また転院。

自分のことも色々あったが、問題解決は来年かな
自分にとって来年は良い年であって欲しいものだ。
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by 43km | 2011-12-31 23:26 | talk to oneself